会社概要
Our Name
Was Ich Tun Sollte
私が、すべきこと。
社名のWITSは、ドイツ語の「Was Ich Tun Sollte(私がすべきこと)」の頭文字からとりました。
代表の片山は、20代をドイツで過ごしました。選手として、そしてドイツ野球トップリーグ史上初の日本人監督として、日本人の誰も歩んでいない道を経験しました。
その経験があるからこそ、自分にしかできないことがある。それをやり遂げることが、私がすべきことである。WITSという社名には、その想いを込めています。
Outline
会社情報
| 会社名 | 株式会社WITS(WITS, Co., Ltd.) |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 片山 和総 |
| 設立 | 2025年6月5日 |
| 資本金 | 100万円 |
| 取引銀行 | 福岡信用金庫 |
| 所在地 | 福岡県福岡市中央区赤坂1-10-26 重松第五ビル404 |
| 事業内容 | スポーツ国際交流事業(WATARIDORI PROJECTS) 海外留学・キャリアサポート 海外ビジネスコーディネート グラブレンタルサービス「つなグラ」 |
| 連絡先 | wits@wataridoris.com |
Profile
代表プロフィール
片山 和総Kazusa Katayama
1993年、福岡県出身。2016年にドイツへ渡り、野球ブンデスリーガ1部のケルン・カージナルスでプレー。2019年シーズン途中からドイツ野球トップリーグ史上初の日本人監督に就任し、2022年まで選手兼任監督としてチームを率い、4期連続の1部残留に導く。
2023年より同球団のクラブ特別アドバイザー。2024年に欧州スポーツ留学事業「WATARIDORI PROJECTS」を立ち上げ、2025年に株式会社WITSを設立。
現役時代ドイツで過ごすなかで身につけたコミュニケーションスキルを活かし、現在は通訳や、企業間の異文化の溝を埋めるビジネスコーディネートも手がけている。
- ドイツへ渡り、ケルン・カージナルスでプレー
- ドイツ野球トップリーグ史上初の日本人監督に就任
- ケルン・カージナルス クラブ特別アドバイザー就任
- WATARIDORI PROJECTS 始動
- 株式会社WITS 設立