Wataridori’s radio アーカイブ(#11-#20)

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こんにちは!かたやまかずさ(@wataridorich)です。

Wataridori‘s radioアーカイブ第二弾は2月12日から2月21日までの10回分です。

まだ20回くらいでは「型」もなく試行錯誤している状態でした。

 

この期間のおすすめ回は#12『仮装して春の訪れを喜び、○○に罪を擦りつけて火葬するドイツの春のお祭りカーニバル』です。

 

ドイツ文化の放送回で、聴いていただいている方にも異文化は新鮮だったようで、聴いた感想をいただけて嬉しかったのを覚えています。

 

全て10分程度の配信となっております。隙間時間にでもお聴きいただけると嬉しいです。

 

 

アーカイブ(2月12日ー2月21日配信分)

#11『根拠が自分にあるか他人にあるか』

#12『仮装して春の訪れを喜び、○○に罪を擦りつけて火葬するドイツの春のお祭りカーニバル』

#13『コロナ禍によるヨーロッパ野球の変化』

#14『子どもが「なるほど」と言えるチームづくり』

#15『他のスポーツから得る気付きと柔軟性』

#16『観る人のためのスポーツかやる人のためのスポーツか』

#17『目が与えるパフォーマンスへの影響』

#18『根尾選手の守備を見て宮本慎也氏が言った「努力の方向性を間違ってはいけない」と言う発言から気付くべきこと』

#19『バントという作戦と昨今のバントに対する認識について』

#20『調子の波を小さくする方法』

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