『つなグラ』へグラブを預けるメリット・デメリット

こんにちは。現在立ち上げ中の新事業グラブシェアリングサービス『つなグラ』の代表を務めますかたやまかずさ(@wataridorich)です。

 

グラブシェアリングサービス『つなグラ』は使わなくなったグラブをシェア(貸し借り・購入)できるサービスです。

 

今回はこの『つなグラ』にグラブを預けるメリット・デメリットについてご説明致します。

 

 

『つなグラ』へグラブを預けるメリット・デメリット

 

 

『つなグラ』にグラブを預けるメリット

 

・必ず欲しい人が買ってくれる

・売れなくても貸し出されればリターンがある

 

もう使わないとはいえ、大切にしていた元相棒は大切にしてくれる人に使ってほしいですよね。

 

『つなグラ』では3ヶ月レンタルしたグラブのみ購入する権利が発生するというシステムをとります。

 

3ヶ月間実際に使ってみて、本当に欲しいと思った方のみ購入することができるので必ずそのグラブがいいと思った人が、あなたの元相棒の新しいパートナーになります。

 

グラブを大切にしてきた方にとっては、ただ買取業者に売るより気持ちの良い取引になるはずです。

 

これは寄付していただいた場合も同様です。

 

またグラブを預けていただいた場合は、購入まで行かなくても、グラブが貸し出されればリターンが発生します。

 

家に置いておくだけでは「ただのもう使わないグラブ」ですが、『つなグラ』へ預けていただくと、必要としている人のためになって、ちょっとしたお小遣いまで稼いでくれるようになります。

 

これは『つなグラ』が皆さまへご提供できる大きなメリットであると考えております。

 

 

『つなグラ』にグラブを預けるデメリット

 

・売れるまでに時間がかかる(もしくは売れない)

・破損、紛失のリスクがある

 

デメリットとしては、すぐには売れないので、グラブを売ってすぐにお金に変えたければ、中古買取業者に売ることをおすすめ致します。

 

販売価格もこちらで設定させていただきますので、ご自身で価格設定されたい方も他サービスをご利用ください。

 

また、貸し出しをしている段階で破損・紛失してしまうリスクは拭えません。

 

大前提として、「もう自分では使わない」「もう自分には必要ない」というグラブを預けていただくようお願い致します。

 

 

グラブを大切にしてきた方こそ是非『つなグラ』へ

 

メリットしかないサービスを提供できればそれはベストですが、なかなかそういうわけにもいきませんので、メリット・デメリットをよく理解されてグラブを預けていただけると幸いです。

 

大切にしていたグラブを大切にしてくれる人に引き取って欲しいという方はぜひ『つなグラ』へグラブをお預けください。

 

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